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世界No.1に輝いたナパ・カベルネを、特別なマグナムボトルで。
ワイン・スペクテーター95点。
名門シュレイダーが手掛ける、オークヴィルの実力派カベルネ・ソーヴィニヨン。
ナパ・ヴァレー最高峰の銘醸畑「ト・カロン」を主体に、名醸造家トーマス・リヴァース・ブラウンが造る、濃厚でエレガントな赤ワイン。
産地:アメリカ カリフォルニア ナパ・ヴァレー
品種:カベルネ・ソーヴィニヨン100%
熟成:仏産樽(ダルナジュー社)にて19か月熟成(新樽率54%)
味わい:凝縮したカシスやプラムの果実味に、ダークチョコレートやスパイスの複雑な香り。力強く濃厚なのに、タンニンは滑らかなフルボディ・赤。
【このワインの魅力3つ】
① ワイン・スペクテーター95点。世界No.1ブランドの2021年
ダブル・ダイヤモンドを語るうえで欠かせないのが、世界的な評価です。
2019年ヴィンテージは、ワイン・スペクテーター誌の2022年年間TOP100で第1位を獲得。
世界中のワインから、その年を代表する一本として選ばれました。
そして今回の2021年ヴィンテージも非常に高い評価を獲得しています。
Wine Spectator 95点
Decanter 95点
James Suckling 94点
2019年の受賞実績だけではなく、2021年そのものが高く評価されていることにも注目です。
特にWine Spectatorは、プラムやボイセンベリーの豊かな果実味と、クリーミーで洗練された口当たりを評価しています。
濃厚なだけではない、滑らかで上品なナパ・カベルネです。
② 名醸造家が手掛ける「ト・カロン」主体のカベルネ
今回のワインに使用されるのは、ナパ・ヴァレーの銘醸地オークヴィルで収穫されたカベルネ・ソーヴィニヨン100%。
その中心となるのが、世界的な銘醸畑ト・カロン・ヴィンヤード(To Kalon Vineyard)です。
ト・カロンは、ロバート・モンダヴィやシュレイダー・セラーズなど、ナパ最高峰のワインと深い関わりを持つ特別な畑。
ワインメーカーは、シュレイダー・セラーズでも腕を振るうトーマス・リヴァース・ブラウン。
2021年は新樽54%のフレンチオーク樽を使用。
残り46%には、シュレイダーで一度使用したダルナジュー社製のフレンチオーク樽を採用しています。
最高峰の畑と、最高峰の造り手。その組み合わせを楽しめる一本です。
③ 特別な1,500ml。マグナムボトルならではの魅力
今回ご紹介するのは、通常の750mlではありません。
1,500mlのマグナムボトル。通常ボトル2本分の特別なサイズです。
マグナムボトルは、同じ容量を通常ボトル2本に分けた場合と比較して、ワインに対する酸素の影響が相対的に小さくなる傾向があります。
適切な保管環境では、熟成がよりゆっくり進み、果実味や香りが時間をかけて変化することが期待できます。
特に、今回のように豊かな果実味としっかりとした骨格を備えたカベルネ・ソーヴィニヨンは、マグナムボトルで楽しむ魅力があります。
もちろん、熟成の結果は保存環境や栓の状態によって異なります。
それでも、特別な日に開ける一本としても、将来の楽しみに保管する一本としても、マグナムには通常ボトルとは違った魅力があります。
【購入のご案内】
「せっかくの特別な日なら、ワインも特別な一本を。」
そんな日におすすめしたいのが、「ダブル・ダイヤモンド カベルネ・ソーヴィニヨン オークヴィル ナパ・ヴァレー 2021」のマグナムボトルです。
今回ご紹介するのは、通常の750mlではなく、1,500mlの特別なマグナムサイズ。
中身は、世界的な評価を受けるナパ・ヴァレーのカベルネ・ソーヴィニヨンです。
まず知っていただきたいのが、このワインの生い立ち。
ダブル・ダイヤモンドは、ナパ・ヴァレー最高峰のカルトワイン生産者として知られるシュレイダー・セラーズ(Schrader Cellars)から生まれたブランドです。
シュレイダー・セラーズといえば、ロバート・パーカーから数多くの100点満点評価を獲得してきた、ナパを代表する存在。
その哲学と醸造技術を受け継ぎながら、より多くのワイン愛好家に楽しんでもらうことを目指したのが、ダブル・ダイヤモンドです。
そして、このブランドを一躍世界的に有名にした出来事があります。
2019年ヴィンテージが、ワイン・スペクテーター誌の2022年年間TOP100で第1位を獲得。
品質だけでなく、ナパの高級カベルネ・ソーヴィニヨンの中での価格とのバランスも高く評価されました。
世界No.1に選ばれた実績を持つブランド。
それだけでも、ワイン好きの方なら興味が湧きますよね。
『2021年は、世界的な評論家から高評価を獲得』
今回の2021年ヴィンテージも、注目していただきたい仕上がりです。
Wine Spectator 95点
Decanter 95点
James Suckling 94点
Jeb Dunnuck 94+点
Wine Advocate 91+点
と、複数の評論家から高い評価を獲得しています。
特にWine Spectatorは、プラムやボイセンベリーの豊かな果実味に加え、オークヴィルらしいハーブや土のニュアンス、クリーミーで洗練された質感を評価。
飲み頃についても、2036年までを目安として紹介しています。
一方、James Sucklingは2028年以降を推奨しており、今から楽しむのはもちろん、もう少し時間をかけて熟成させる面白さもあります。
『ナパ最高峰の銘醸畑「ト・カロン」を主体に使用』
このワインの魅力を語るうえで欠かせないのが、ブドウの産地です。
ナパ・ヴァレーの中でも、オークヴィルは世界最高峰のカベルネ・ソーヴィニヨンを生み出す銘醸地の一つ。
オーパス・ワン、ハーラン・エステート、ロバート・モンダヴィなど、著名なワインの生産拠点や畑が集まる地域です。
そして、今回のダブル・ダイヤモンドは、その中でも名高いト・カロン・ヴィンヤードを主体としています。
2021年のWine Advocateの評価でも、ロバート・モンダヴィが所有するト・カロンの区画からのブドウが主体であることが紹介されています。
果実の凝縮感、しっかりとした骨格、そして長い余韻。
そんなオークヴィルのカベルネ・ソーヴィニヨンらしい魅力を楽しめる一本です。
『新樽54%。名醸造家による丁寧な樽熟成』
使用するブドウは、カベルネ・ソーヴィニヨン100%。
ワインメーカーは、ナパ・ヴァレーを代表する名醸造家トーマス・リヴァース・ブラウンです。
2021年はフレンチオーク樽で熟成。
新樽54%、シュレイダーで一度使用したダルナジュー社製の樽46%という構成です。
新樽から生まれるスパイスや杉、バニラなどの風味と、使用樽による穏やかな熟成を組み合わせています。
こうした造りによって、濃厚な果実味に複雑な香りが重なり、滑らかなタンニンを備えたワインに仕上がっています。
【味わい】
濃厚でありながら、驚くほど滑らか。
香りには、ブラックベリー、カシス、ブラックチェリー、赤いプラム。
そこに、ブラックティー、バニラ、ラベンダー、湿った土、ほのかな火打石を思わせるニュアンスが重なります。
口に含むと、凝縮した黒系果実の風味が広がり、タンニンは細かく、非常に滑らか。
そして、心地よい酸が味わいを引き締め、長い余韻へとつながります。
「ナパらしい濃厚な果実味がありながら、口当たりはシルキー。」
そんなバランスの良さが、2021年の大きな魅力です。
さらに、今回のワインはマグナムボトル。
大切な方々とテーブルを囲んで開けるも良し。
ご家族の記念日や周年のお祝いに選ぶも良し。
適切な環境で保管し、数年後の楽しみにするのも魅力的です。
「いつか特別な日に開けよう。」
そんな楽しみまで含めて購入したくなる、ナパ・ヴァレーの特別な一本です。
【おすすめのペアリング】
⚪︎和牛の赤身ステーキ
→赤身肉の濃厚な旨味と、ワインのカシスやブラックベリーの果実味が好相性。細やかなタンニンが肉の旨味を引き立てます。
⚪︎ローストビーフ
→しっとりとした赤身肉に、ワインの滑らかなタンニンが調和します。黒胡椒や赤ワインソースを添えると、さらにおすすめです。
⚪︎牛肉の赤ワイン煮込み
→じっくり煮込んだ牛肉の旨味とソースのコクを、ワインの豊かな果実味と骨格がしっかり受け止めます。
⚪︎ハンバーグ(デミグラスソース)
→家庭料理なら特におすすめ。肉の旨味とデミグラスソースのコクが、ワインのチョコレートやスパイスのニュアンスとよく合います。
⚪︎ラムチョップの香草焼き
→ラム肉の旨味とハーブの香りが、カベルネ・ソーヴィニヨンのハーブや杉、スパイスの風味と調和します。
⚪︎豚肩ロースのグリル
→豚肉の甘味と香ばしい焼き目に、ワインの黒系果実の風味が寄り添います。黒胡椒を少し効かせると、より好相性です。
⚪︎きのことベーコンのクリームパスタ
→きのこの旨味やベーコンの塩味が、ワインの土っぽいニュアンスや樽由来の香ばしさとつながります。
⚪︎すき焼き
→牛肉の旨味と甘辛い割り下に、ワインの豊かな果実味が寄り添います。ワインの酸やタンニンを生かすため、甘さを少し控えめに仕上げるのがおすすめです。
【おすすめの飲み方】
■ おすすめ温度:16〜18℃
最初は16℃程度から楽しんでみてください。
やや低めの温度では、カシスやブラックチェリーの果実味と、生き生きとした酸が引き立ちます。
グラスの中で温度が少し上がると、チョコレートや杉、スパイスなどの複雑な香りが広がってきます。
温度が高くなりすぎるとアルコール感が強く感じられることがあるため、18℃程度までを目安に楽しむのがおすすめです。
■ おすすめグラス:大きめのボルドー型
カベルネ・ソーヴィニヨンの魅力を楽しむなら、少し大きめのボルドー型グラスがおすすめです。
豊かな黒系果実の香りと、複雑なスパイスや樽由来のニュアンスが広がりやすくなります。
特に、今回のようなしっかりとした骨格を持つカベルネは、大きめのグラスでゆっくり楽しんでいただきたい一本です。
■ 抜栓のタイミング
2021年ヴィンテージは、今からでも十分に楽しめるワインですが、まだ若さや力強さを感じる場合があります。
飲む1時間ほど前に抜栓し、状態を確認するのがおすすめです。
香りが閉じている場合やタンニンが硬く感じられる場合には、デキャンタージュによって香りが開き、口当たりが柔らかく感じられることもあります。
今回のようなマグナムボトルは容量が大きいため、複数人でゆっくり楽しむのがおすすめ。
開けた後の時間による変化も、ぜひ楽しんでみてください。
【こんな方におすすめ】
⚪︎ナパ・ヴァレーのカベルネ・ソーヴィニヨンがお好きな方
⚪︎シュレイダー・セラーズのワインに興味がある方
⚪︎オークヴィルやト・カロンのワインがお好きな方
⚪︎ワイン・スペクテーター95点という高評価ワインを楽しみたい方
⚪︎濃厚な果実味と滑らかなタンニンを備えた赤ワインを探している方
⚪︎通常ボトルとは違う、マグナムサイズのワインを探している方
⚪︎誕生日や結婚記念日、周年のお祝いに特別なワインを用意したい方
⚪︎ホームパーティーで楽しめる上質な赤ワインを探している方
⚪︎将来の記念日に向けて、熟成可能なワインを探している方
【店長からのメッセージ】
今回のダブル・ダイヤモンド2021。
ぜひ注目していただきたいのが、1,500mlのマグナムボトルであることです。
ダブル・ダイヤモンドといえば、2019年ヴィンテージがワイン・スペクテーターの年間TOP100で第1位を獲得したことで、一躍有名になりました。
しかも、あのシュレイダー・セラーズと同じワインメーカー、トーマス・リヴァース・ブラウンが手掛けています。
使用するブドウは、ナパ最高峰の銘醸畑ト・カロンが主体。
この背景を知るだけでも、ナパ・ヴァレーのカベルネがお好きな方なら興味が湧くと思います。
そして今回の2021年は、Wine Spectator 95点。
しっかりとした果実味と骨格がありながら、タンニンは滑らか。
飲み頃はまだまだ続くと評価されています。
ここで面白いのが、マグナムボトルということ。
通常ボトルよりも熟成がゆっくり進む傾向があり、将来の楽しみに保管しておくのも魅力的です。
もちろん、今開けていただくのもおすすめ。
私なら、気の合う友人を招いて、少し厚めに焼いた和牛の赤身ステーキと合わせたいですね。
1,500mlあれば、4〜6人でゆっくり楽しむのにもちょうど良いサイズです。
「今日は、ちょっと特別なワインを開けよう。」
そんな時間に選んでいただきたい一本です。
【こんなシーンで楽しみたいワイン】
大切な人と囲む食卓に、マグナムボトルを。
週末の夕方。
気の合う友人や家族が集まり、少し賑やかな食卓。
今日のメイン料理は、厚めに焼いた和牛の赤身ステーキ。
付け合わせには、きのこのソテーとマッシュポテト。
テーブルの中央に置くのは、ダブル・ダイヤモンド2021のマグナムボトル。
通常のボトルよりもひと回り大きな存在感が、食卓を華やかにしてくれます。
グラスに注ぐと、カシスやブラックチェリーの濃厚な香り。
そこに、チョコレートや杉、スパイスを思わせる複雑なニュアンスが重なります。
ひと口飲むと、豊かな果実味と滑らかなタンニン。
そして、長く続く余韻。
ステーキをひと口食べると、肉の旨味とワインの果実味が自然に調和します。
1,500mlのマグナムだからこそ、急がず、みんなでゆっくり楽しめる。
大切な人と同じワインを分かち合い、同じ時間を楽しむ。
「ちょっといい日を、もっといい日に。」
そんな特別なひとときにおすすめしたい、ナパ・ヴァレーのマグナムボトルです。
このショップでは酒類を取り扱っています。20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
『ダブル・ダイヤモンド』
ワイン・スペクテーター年間第1位。ナパ最高峰「シュレイダー・セラーズ」の哲学を受け継ぐ
ダブル・ダイヤモンド(Double Diamond)は、ナパ・ヴァレーを代表するカルトワイン生産者、シュレイダー・セラーズ(Schrader Cellars)の創業者フレッド・シュレイダーが、2001年に立ち上げたブランドです。
シュレイダー・セラーズは、1998年に設立されたナパ最高峰のカベルネ・ソーヴィニヨン生産者の一つ。
著名な栽培家アンディ・ベクストファーが所有する銘醸畑のブドウを使用し、ワインメーカーのトーマス・リヴァース・ブラウンとともに、数多くの高評価ワインを生み出してきました。
輸入元も、シュレイダーをナパで高い評価を獲得する生産者として紹介しています。
【シュレイダーの兄弟ブランドとして誕生】
ダブル・ダイヤモンドが誕生したのは2001年。
当初はシュレイダーとは異なる畑のブドウを使い、高品質なカベルネ・ソーヴィニヨンを造るブランドとしてスタートしました。
ジョルジュIIIやハウエル・マウンテンなどのブドウをブレンドした「ボンバーX」、レイク・カウンティの「アンバー・ノール」などを生産。
2013年まで、シュレイダーの兄弟ブランドとして人気を集めました。
そして2017年、シュレイダー・セラーズがコンステレーション・ブランズの傘下に入ったことで、大きな転機を迎えます。
コンステレーションはロバート・モンダヴィも所有しており、シュレイダーとダブル・ダイヤモンドは、さらに優れた畑のブドウを確保できるようになりました。
こうしてダブル・ダイヤモンドは、オークヴィルのカベルネ・ソーヴィニヨンに特化したブランドとして生まれ変わったのです。
「最高峰のナパ・カベルネを、より身近に」
輸入元は、そのコンセプトを次のように紹介しています。
「オークヴィルの畑限定の最高のカベルネ・ソーヴィニョンを可能な限り手の届く価格で。」
この言葉こそ、ダブル・ダイヤモンドの魅力を最もよく表しています。
同じく名醸造家トーマス・リヴァース・ブラウンが醸造を担当し、ト・カロン・ヴィンヤードを主体とした優れたブドウを使用。
高級カルトワインの品質へのこだわりを受け継ぎながら、より多くのワイン愛好家に楽しんでもらうことを目指しています。
【2019年ヴィンテージが世界No.1に】
そして2022年、ダブル・ダイヤモンドは世界的な注目を集めます。
2019年ヴィンテージが、ワイン・スペクテーター誌の年間TOP100で第1位を獲得。
世界中のワインの中から、その年を代表する一本として選出されました。
ワイン・スペクテーターは、卓越したワインメーカーの技術、優れた畑の品質、そして価格とのバランスを高く評価しています。
この受賞によって、ダブル・ダイヤモンドは世界中のワイン愛好家から注目されるブランドとなりました。
【ラベルに描かれた「龍」にも注目】
ダブル・ダイヤモンドには、もう一つ興味深いエピソードがあります。
2021年ヴィンテージから、ラベルデザインを一新。
白と黒を基調としたシックなデザインとなり、ラベルには龍のエンボス加工が施されています。
実はこの龍、シュレイダー・セラーズのフラッグシップワイン「オールド・スパーキー」に由来するもの。
ブランドのつながりを象徴する、ワイン好きにはたまらないデザインです。
ナパ最高峰の銘醸畑、伝説的なワインメーカー、そして世界No.1の実績。
ダブル・ダイヤモンドは、シュレイダーの哲学とオークヴィルの魅力を、より身近に楽しめる特別なブランドです。
ワインの物語をお楽しみください!
すべてのワインには
**マーグオリジナルのワイン説明書(テクニカルシート)**をお付けしています。
・味わいの特徴
・おすすめの料理
・飲み頃の温度
・生産者の背景
などを分かりやすくまとめています。
「ワインの違いがよく分からない」という方でも、
ワインを楽しみながら理解できるように工夫しています。
オーナーが一つ一つ1本飲んで選んだこだわりのワイン
オーナーソムリエが、試飲だけではなく自宅や飲食店で1本1本飲み(年間600~700本程)、お薦めできると認めたワインをひとつひとつ集めています。
1本を数日かけて飲んでいるので、2日目の味わいや3日目の味わいなどそのワインの良さを最大限にお伝えしております。
さらにマーグでは、
店頭・ワイン会・ECを通して多くのお客様と接する中で、
実際に飲んで喜ばれているワインを中心にセレクトしています。
ワインは難しいものではなく、
日常を少し豊かにしてくれる飲み物。
そんな一杯をお届けできれば嬉しく思います。
ギフトラッピングも承ります
ギフト用には、金額の入っていないテクニカルシートをお付けしますので、貰われた方も『ワインの物語を楽しみながら飲める』と喜ばれております。
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