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クレマン・ダルザス ブリュット キュヴェ・マネキネコ【ゴールドラベル】
¥5,060
産地:フランス アルザス 品種:ピノ・ブラン50%、ピノ・グリ30%、シャルドネ15%、リースリング5% 備考:ビン熟成は18ヶ月間以上、ドザージュは3g/l 【オーガニック認証】エコセール、AB認証 大人気の「キュヴェ・マネキネコ」に迎春用金色ラベルが限定入荷!! 1年の締めくくりと新たな年を迎える特別なシーズン。 今年も、幸運を招くといわれる「金色のマネキネコ」が描かれたスパークリングワインが限定入荷いたしました! こちらは毎年発売と同時に大反響をいただくスペシャルなアイテムです。 見た目のかわいらしさはもちろんのこと、中身はフランス・アルザス地方のビオディナミの先駆者が手掛ける本格派のスパークリング、クレマン・ダルザスというワイン好き注目の1本。 シャンパーニュやカヴァ、スプマンテではない、アルザス地方ならではの、スペシャルなミネラル感。 お食事にも合わせやすいタイプの味わいです。 きめ細かい溌剌とした泡、すっきりとした辛口で長い余韻へと続きます。 おもたせや贈り物にもぴったりな、幸運を招く金のマネキネコラベルを、ぜひこの機会にぜひお買い求めください! 【おすすめのペアリング】 ○唐揚げ・天ぷら ○エビフライ・白身魚のフライ ○生ハム・サラミ ○だし巻き卵 ○お寿司(白身・巻物) ○餃子・焼売 ○チーズ:ブリー、カマンベール、フレッシュタイプ 食前酒から食中まで幅広く活躍する万能スパークリングです。 【こんな方におすすめ】 ○気軽に楽しめるスパークリングワインを探している ○見た目も可愛い、ギフト向きのワインが欲しい ○シャンパーニュ以外でコスパの良い泡を飲みたい ○食事に合わせやすい辛口スパークリングが好き ○縁起の良いワインを贈りたい・飲みたい 【店長からのメッセージ】 この「マネキネコ」、正直ラベル買いしても後悔しないワインです。 可愛い見た目に反して、泡質・味わいともにしっかり本格派。 家飲みはもちろん、手土産やお祝いの席でも、とても使いやすい1本です。 「迷ったらこれ」そう言える安心感のあるクレマンですよ。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル)
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ワビ・サビ ラブ&パッショ ピノ・ノワール 2023『午年バージョン』
¥4,290
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:ピノ・ノワール100% 備考:大樽で10~18ヶ月間熟成 ニーダーエスタライヒ産のピノ・ワール100%。平均樹齢30年。 ビオロジック栽培(2014年「Codex Alimentarius Austriacus」の認証取得)。 収穫はすべて手摘み。除梗率70%。天然酵母のみで発酵。 40%を木製開放発酵槽で、40%をステンレスタンクで、20%を700~1000リットルの樽でアルコール発酵。 ステンレスタンク分と樽分については引き続きマロラクティック発酵を行なった後、大小のフードルで10~18ヶ月間熟成。 瓶詰め時にのみ、ごく少量のSO2を使用。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。 ...なんか難しいことが書いてありますが、 ワビ・サビ ラブ&パッショ ピノ・ノワール 2023『午年バージョン』 は、オーストリアの冷涼な気候で育ったピノ・ノワールを用い、日本の美意識「侘び寂び」と“感情”をテーマに仕上げられたナチュラルな赤ワインです。 「Love & Passio(愛と情熱)」という名前の通り、このワインが表現しているのは、力強さではなく “内側から湧き上がる感情”。 ナチュラルワインやピノ・ノワールに「軽すぎる」「物足りない」という印象を持っている方にも、ぜひ一度試していただきたい1本です。 香りは、ラズベリー、クランベリー、チェリーなどの赤系果実に、ローズヒップ、スミレ、紅茶、ほのかなスパイス。 派手さはありませんが、グラスの中でゆっくりと表情を変えていきます。 口に含むと、アタックはとてもやさしく、果実味・酸・タンニンが自然に溶け合った滑らかな印象。 中盤からはピノ・ノワールらしい繊細な旨味と、じんわりとしたコクが広がります。 タンニンは極めて細かく、ナチュラルワインにありがちな粗さはなく、むしろ“心地よい余韻”として静かに残ります。 2023年ヴィンテージは、果実のピュアさとフレッシュさが際立ち、飲み疲れせず、1本を自然と飲み切ってしまう完成度。 『午年バージョン』は、“前に進む力”や“新しい一歩”を象徴するラベルで、自分への節目の1本や、大切な人へのギフトにも選ばれています。 【おすすめのペアリング】 ○鶏の照り焼き ○豚の生姜焼き ○ハンバーグ(和風・デミ控えめ) ○きのこ料理全般 ○筑前煮・肉じゃが ○焼き鳥(タレ・塩) ○軽めの中華料理 ○チーズ:ブリ、カマンベール、トム系 和食や家庭料理と自然に寄り添う、“食卓に置きやすいピノ・ノワール”です。 【こんな方におすすめ】 ○ナチュラルワインに興味がある ○ピノ・ノワールが好き ○重すぎない赤ワインを探している ○和食に合う赤ワインが欲しい ○ストーリー性のあるワインを楽しみたい ○干支・縁起モチーフのギフトを探している 【店長からのメッセージ】 この「ラブ&パッショ」は、“感情にちょうどいい距離感で寄り添ってくれるピノ” だと感じています。 疲れている日でも、嬉しい日でも、ワインが主張しすぎず、でもちゃんと心に残る。 ナチュラルワインが初めての方にも、ピノ・ノワール好きの方にも、安心しておすすめできる1本です。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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オーバー・ザ・レインボー 亜硫酸無添加・シラーズ (午) 2025
¥2,860
SOLD OUT
産地:オーストラリア ニューサウスウェールズ州 品種:シラーズ100% アルコール度数:15.0% シドニーより車で西へ5時間、カウラ地区にあるウインダウリーエステートにて栽培されたブドウを使用し、日本向けにワインを醸造。ラベルはフランスで見出された絵本作家「谷口 智則」氏監修の上、毎年変更されます。 オーバー・ザ・レインボー 亜硫酸無添加・シラーズ(午)2025 は、オーストラリアの太陽と大地の力を素直に映した、亜硫酸無添加でありながら、コクと飲みごたえを備えた赤ワイン です。 亜硫酸無添加ワインにありがちな「不安定」「薄い」「個性的すぎる」といった印象は、このワインには当てはまりません。 しっかりと熟したシラーズの果実味を軸に、クリーンで親しみやすいスタイル に仕上がっています。 香りは、ブラックベリー、プラム、カシスなどの黒系果実に、黒胡椒、クローブ、ほのかなスモークのニュアンス。 シラーズらしいスパイス感はありつつ、過度に重くならないバランス。 口に含むと、果実の甘みを感じる丸みのあるアタックから、なめらかなタンニンとともにコクが広がります。 無添加とは思えないほど安定感があり、“普通に美味しい赤ワイン”としてスッと飲める のが最大の魅力。 2025年ヴィンテージは果実の熟度が高く、フレッシュさと旨味のバランスが非常に良好。 飲み疲れせず、グラスが自然と進みます。 また、「翌日に残りにくい」「体に負担を感じにくい」と感じる方が多いのも、亜硫酸無添加ならではのポイント。 デイリーワインとしても、“ちょっと気を使いたい日”の1本としても、安心して選べるシラーズです。 【おすすめのペアリング】 ○ハンバーグ ○焼肉(タレ) ○牛すじ煮込み ○ミートソースパスタ ○ローストチキン ○スパイス控えめのカレー ○BBQ全般 ○チーズ:チェダー、ゴーダ “午”ラベルの通り、肉料理との相性は鉄板。 普段の食卓をしっかり支えてくれます。 【こんな方におすすめ】 ○亜硫酸無添加ワインに興味がある ○体にやさしい赤ワインを探している ○無添加でも「ちゃんと美味しい」赤が飲みたい ○シラーズ/濃いめ赤が好き ○デイリーに気軽に楽しめる赤を探している ○ラベルも楽しいワインが好き 【店長からのメッセージ】 このワイン、“無添加なのに満足感がある” のが本当にいいところ。 「今日は体を労わりたいけど、ちゃんと赤ワインは飲みたい」 そんな日に、安心して開けられます。 シラーズ好きの方にも、無添加ワイン初心者の方にも、どちらにもおすすめできる、頼れる1本です。 ※テクニカルシート付(マーグオリジナル)
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オーバー・ザ・レインボー・シャルドネ(午) 2025
¥2,860
産地:オーストラリア ニューサウスウェールズ州 品種:シャルドネ100% シドニーより車で西へ5時間、カウラ地区にあるウインダウリーエステートにて栽培されたブドウを使用し、日本向けにワインを醸造。ラベルはフランスで見出された絵本作家「谷口 智則」氏監修の上、毎年変更されます。 オーバー・ザ・レインボー・シャルドネ(午)2025 は、オーストラリアの陽光をたっぷり受けたブドウを使い、軽快で親しみやすい味わい を目指して造られた白ワインです。 シャルドネというと、「樽が強くて重たい」「コッテリしている」そんなイメージを持つ方も多いですが、このワインはその対極。 果実味は素直で、飲みやすく、毎日の食卓に自然に寄り添うスタイルに仕上がっています。 香りは、青リンゴ、洋梨、白桃、柑橘の皮といったフレッシュな果実に、ほのかに白い花やハーブのニュアンス。 バターやバニラのような樽香は控えめで、とてもクリーンな印象です。 口に含むと、最初に感じるのはみずみずしい果実味。 酸は穏やかで、角がなく、中盤からはシャルドネらしい やさしいコクと丸み が広がります。 重さはなく、後味はすっきり。 冷やしても、少し温度を上げても楽しめる柔軟さがあります。 2025年ヴィンテージは、果実のフレッシュさと飲み心地の良さが特に際立ち、「今日はちょっと白が飲みたいな」そんな気分の日に、自然と手が伸びる1本。 “気取らないけど、ちゃんと美味しい”。それが、このシャルドネの一番の魅力です。 【おすすめのペアリング】 ○鶏の唐揚げ ○チキン南蛮 ○白身魚のフライ ○グラタン・ドリア ○シーフードパスタ ○豚しゃぶ(塩・ごまだれ) ○オムレツ・キッシュ ○チーズ:クリーム系、モッツァレラ 家庭料理と合わせやすく、“毎日の白ワイン”として非常に優秀です。 【こんな方におすすめ】 ○気軽に飲めるシャルドネを探している ○重すぎない白ワインが好き ○ナチュラルすぎない安心感のあるワインがいい ○食事に合わせやすい白が欲しい ○干支・縁起モチーフのワインを楽しみたい ○デイリー用にコスパの良い白を探している 【店長からのメッセージ】 このシャルドネは、「何も考えずに開けて、ちゃんと満足できる」 1本です。 難しいことを言わなくても、「美味しいね」で終われるワイン。 冷蔵庫に1本あると、食卓が少し気楽で、少し豊かになります。 ワイン初心者の方にも、普段飲み用を探している方にも、安心しておすすめできるシャルドネです。 ※テクニカルシート付(マーグオリジナル)
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ワビ・サビ オレンジ・ムーン『午年バージョン』
¥3,960
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー、リースリング、ショイレーベ、シャルドネ 熟成:4ヴィンテージのブレンド。S02の使用は最小限。 ステンレスタンク、石製タンク、フードルで3~6週間マセラシオンしたオレンジワイン。 平均樹齢45年。ビオディナミ(2019年に「demeter」の認証取得) “飲むたびに、心が整う。” 日本の美意識〈侘び寂び〉を映した、オーストリアのオレンジワイン。 ※『午年バージョン』は、縁起・巡り・エネルギーをテーマにした限定ラベル。 ※ナチュラルワイン初心者にもおすすめできる、やさしいオレンジ。 ワビ・サビ オレンジ・ムーン『午年バージョン』 は、オーストリアの自然派ワインに、日本の美意識「侘び寂び」を重ね合わせた、非常にユニークで完成度の高いオレンジワインです。 オレンジワインと聞くと、「クセが強そう」「玄人向け」というイメージを持たれる方も多いですが、このワインはそのイメージを良い意味で裏切ります。 味わいは穏やかで、果実味・酸・タンニンが非常にバランス良く調和。 ナチュラルワイン特有の揮発感や濁りが前に出すぎることはなく、“やさしく、静かに沁みる” ような印象です。 香りには、杏、みかんの皮、白桃、金木犀、ハーブティー、ほのかなスパイス。 派手ではありませんが、グラスを回すたびに表情が変わり、飲む人の気持ちに寄り添うように広がります。 口に含むと、最初は柔らかな果実味、 中盤からは皮由来のほろ苦さと旨味が現れ、最後はすっと消えるような余韻。 この“引き算の美しさ”こそが、ワビ・サビという名前に込められた哲学。 『午年バージョン』は、前に進む力、巡り、再生を象徴するデザインで、贈り物としても非常に人気の高い1本です。 ナチュラルワインに初めて触れる方にも、すでに飲み慣れた方にも、「これはいいね」と言っていただける安心感があります。 【おすすめのペアリング】 ○和食全般(特に出汁系) ○筑前煮・肉じゃが ○焼き魚(塩) ○鶏の照り焼き ○豚の角煮 ○春巻き・唐揚げ ○中華(油控えめ) ○スパイス控えめのエスニック料理 白でも赤でもないオレンジワインだからこそ、和食・家庭料理との相性が抜群です。 【こんな方におすすめ】 ○ナチュラルワインに興味がある ○オレンジワインを初めて飲んでみたい ○和食に合うワインを探している ○体にやさしいワインを選びたい ○ストーリーのあるワインが好き ○縁起の良いギフトを探している 【店長からのメッセージ】 このワイン、正直に言うと 「説明しなくても伝わるワイン」 です。 静かで、やさしくて、でもちゃんと美味しい。 忙しい一日の終わりに飲むと、気持ちが少し整う感じがします。 オレンジワインが初めての方にはもちろん、「最近ちょっと疲れてるな」という方にも、ぜひ手に取ってほしい1本です。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル)
