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ワビ・サビ オレンジ・ムーン『午年バージョン』
¥3,960
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー、リースリング、ショイレーベ、シャルドネ 熟成:4ヴィンテージのブレンド。S02の使用は最小限。 ステンレスタンク、石製タンク、フードルで3~6週間マセラシオンしたオレンジワイン。 平均樹齢45年。ビオディナミ(2019年に「demeter」の認証取得) “飲むたびに、心が整う。” 日本の美意識〈侘び寂び〉を映した、オーストリアのオレンジワイン。 ※『午年バージョン』は、縁起・巡り・エネルギーをテーマにした限定ラベル。 ※ナチュラルワイン初心者にもおすすめできる、やさしいオレンジ。 ワビ・サビ オレンジ・ムーン『午年バージョン』 は、オーストリアの自然派ワインに、日本の美意識「侘び寂び」を重ね合わせた、非常にユニークで完成度の高いオレンジワインです。 オレンジワインと聞くと、「クセが強そう」「玄人向け」というイメージを持たれる方も多いですが、このワインはそのイメージを良い意味で裏切ります。 味わいは穏やかで、果実味・酸・タンニンが非常にバランス良く調和。 ナチュラルワイン特有の揮発感や濁りが前に出すぎることはなく、“やさしく、静かに沁みる” ような印象です。 香りには、杏、みかんの皮、白桃、金木犀、ハーブティー、ほのかなスパイス。 派手ではありませんが、グラスを回すたびに表情が変わり、飲む人の気持ちに寄り添うように広がります。 口に含むと、最初は柔らかな果実味、 中盤からは皮由来のほろ苦さと旨味が現れ、最後はすっと消えるような余韻。 この“引き算の美しさ”こそが、ワビ・サビという名前に込められた哲学。 『午年バージョン』は、前に進む力、巡り、再生を象徴するデザインで、贈り物としても非常に人気の高い1本です。 ナチュラルワインに初めて触れる方にも、すでに飲み慣れた方にも、「これはいいね」と言っていただける安心感があります。 【おすすめのペアリング】 ○和食全般(特に出汁系) ○筑前煮・肉じゃが ○焼き魚(塩) ○鶏の照り焼き ○豚の角煮 ○春巻き・唐揚げ ○中華(油控えめ) ○スパイス控えめのエスニック料理 白でも赤でもないオレンジワインだからこそ、和食・家庭料理との相性が抜群です。 【こんな方におすすめ】 ○ナチュラルワインに興味がある ○オレンジワインを初めて飲んでみたい ○和食に合うワインを探している ○体にやさしいワインを選びたい ○ストーリーのあるワインが好き ○縁起の良いギフトを探している 【店長からのメッセージ】 このワイン、正直に言うと 「説明しなくても伝わるワイン」 です。 静かで、やさしくて、でもちゃんと美味しい。 忙しい一日の終わりに飲むと、気持ちが少し整う感じがします。 オレンジワインが初めての方にはもちろん、「最近ちょっと疲れてるな」という方にも、ぜひ手に取ってほしい1本です。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル)
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ワビ・サビ ラブ&パッショ ピノ・ノワール 2023『午年バージョン』
¥4,290
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:ピノ・ノワール100% 備考:大樽で10~18ヶ月間熟成 ニーダーエスタライヒ産のピノ・ワール100%。平均樹齢30年。 ビオロジック栽培(2014年「Codex Alimentarius Austriacus」の認証取得)。 収穫はすべて手摘み。除梗率70%。天然酵母のみで発酵。 40%を木製開放発酵槽で、40%をステンレスタンクで、20%を700~1000リットルの樽でアルコール発酵。 ステンレスタンク分と樽分については引き続きマロラクティック発酵を行なった後、大小のフードルで10~18ヶ月間熟成。 瓶詰め時にのみ、ごく少量のSO2を使用。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。 ...なんか難しいことが書いてありますが、 ワビ・サビ ラブ&パッショ ピノ・ノワール 2023『午年バージョン』 は、オーストリアの冷涼な気候で育ったピノ・ノワールを用い、日本の美意識「侘び寂び」と“感情”をテーマに仕上げられたナチュラルな赤ワインです。 「Love & Passio(愛と情熱)」という名前の通り、このワインが表現しているのは、力強さではなく “内側から湧き上がる感情”。 ナチュラルワインやピノ・ノワールに「軽すぎる」「物足りない」という印象を持っている方にも、ぜひ一度試していただきたい1本です。 香りは、ラズベリー、クランベリー、チェリーなどの赤系果実に、ローズヒップ、スミレ、紅茶、ほのかなスパイス。 派手さはありませんが、グラスの中でゆっくりと表情を変えていきます。 口に含むと、アタックはとてもやさしく、果実味・酸・タンニンが自然に溶け合った滑らかな印象。 中盤からはピノ・ノワールらしい繊細な旨味と、じんわりとしたコクが広がります。 タンニンは極めて細かく、ナチュラルワインにありがちな粗さはなく、むしろ“心地よい余韻”として静かに残ります。 2023年ヴィンテージは、果実のピュアさとフレッシュさが際立ち、飲み疲れせず、1本を自然と飲み切ってしまう完成度。 『午年バージョン』は、“前に進む力”や“新しい一歩”を象徴するラベルで、自分への節目の1本や、大切な人へのギフトにも選ばれています。 【おすすめのペアリング】 ○鶏の照り焼き ○豚の生姜焼き ○ハンバーグ(和風・デミ控えめ) ○きのこ料理全般 ○筑前煮・肉じゃが ○焼き鳥(タレ・塩) ○軽めの中華料理 ○チーズ:ブリ、カマンベール、トム系 和食や家庭料理と自然に寄り添う、“食卓に置きやすいピノ・ノワール”です。 【こんな方におすすめ】 ○ナチュラルワインに興味がある ○ピノ・ノワールが好き ○重すぎない赤ワインを探している ○和食に合う赤ワインが欲しい ○ストーリー性のあるワインを楽しみたい ○干支・縁起モチーフのギフトを探している 【店長からのメッセージ】 この「ラブ&パッショ」は、“感情にちょうどいい距離感で寄り添ってくれるピノ” だと感じています。 疲れている日でも、嬉しい日でも、ワインが主張しすぎず、でもちゃんと心に残る。 ナチュラルワインが初めての方にも、ピノ・ノワール好きの方にも、安心しておすすめできる1本です。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ ジャスト・グリューナー・ヴェルトリーナー 2023
¥3,080
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー100% 備考:天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクで醸造。SO2の使用は最小限。 ニューヨークをはじめとして欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー 「ワビ・サビ」は、「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジック栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 すっきりとした辛口。酸味と果実味のバランス良く、心地よいミネラル感が広がり、和食や家庭料理全般に合わせやすいです。 ロットによって「にごり」や「微発泡」のボトルがございます。 味わいや人体に影響はございませんので安心してお召し上がりください。 「にごり」は過度な濾過処理を行わず瓶詰していることによります。 気になる場合は、ボトルを立てて保管し、上澄み部分を注いでください。 「微発泡」は残留糖分と酵母の反応によるものです。 気になる場合は、デキャンタージュして頂くか、軽くグラスを回してお召し上がりください。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ サクラ 2022
¥3,520
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:ツヴァイゲルト80%、ブラウアー・ポルトギーザー20% ドザージュ:3.5g/l SO2の使用は最小限 欧米で大ベストセラーとなった自然派オーストリアワイン 「ワビ・サビ」は、フランツ・ホフシュテターが運営する「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクト。 ビオロジック栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。 統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 こちらは美しいピンク色のスパークリングロゼワイン。 『サクラ』というネーミングのようにほのかなピンク色で、チャーミングでつぶしたストロベリーのようなかわいらしい果実味。 心地よい細やかな泡でスイスイ飲み進めていけます。 ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ ラブ&パッション ピノ・ノワール 2022
¥4,290
SOLD OUT
New release! 産地:オーストリア 品種:ピノ・ノワール100% 備考:大樽で10~18ヶ月間熟成 ニューヨークをはじめとする欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー ニーダーエスタライヒ産のピノ・ワール100%。平均樹齢30年。 ビオロジック栽培(2014年「Codex Alimentarius Austriacus」の認証取得)。 収穫はすべて手摘み。除梗率70%。天然酵母のみで発酵。 40%を木製開放発酵槽で、40%をステンレスタンクで、20%を700~1000リットルの樽でアルコール発酵。 ステンレスタンク分と樽分については引き続きマロラクティック発酵を行なった後、大小のフードルで10~18ヶ月間熟成。 瓶詰め時にのみ、ごく少量のSO2を使用。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。 ...なんか難しいことが書いてありますが、オーストリア・ニーダーエスタライヒのピノ・ノワールに余計な手を加えず、こだわりの製法で丁寧に造られています。 オーストリアのワインは、赤・白ともに日本の食卓に合わせやすい味わいが多いです。 こちらのピノ・ノワールも、チャーミングな味わいに黒糖のようなニュアンスがあり、素晴らしいワインに仕上がっています。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ スプーミー GV
¥3,520
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー100% 備考:ビオロジック栽培(2015年に「BIOS」認証取得)。100%天然酵母で発酵。ステンレスタンクで醸造。ドザージュは4.9g/l。SO2の使用は最小限。 ニューヨークをはじめとする欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー 石灰質を中心とする複合土壌。平均樹齢35年。 収穫は全て手摘みで行い、除梗は一切行いません。 『スプーミー』とは、スプマンテやスパークリングワインをくだけた言い方にしたもので、みんなで気軽に楽しんでほしいと願う、フランツによる造語です。 こちらは、シャルマ方式によるスパークリングワイン。 レモンやグレープフルーツなどの爽やかな柑橘系のニュアンス。 癒し系のようでいて、キリッとすっきりした飲み口ですが、軽すぎない! 瑞々しさと凛とした酸味のバランスが良く、日本料理にも合わせやすいです。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ ロゼ nr#1『巳年バージョン』
¥3,190
SOLD OUT
ロゼ初登場! 産地:オーストリア 品種:ツヴァイゲルト80%、ブラウアー・ポルトギーザー20% 1000~4000リットルのフードルで発酵後、ステンレスタンクで12ヶ月間熟成。 S02の使用は最小限。 平均樹齢35年。ビオディナミ(2019年に「demeter」の認証取得) ニューヨークをはじめとして欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー 「ワビ・サビ」は、「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジック栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル)
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ワビ・サビ ゲミシュター・サッツ
¥3,080
SOLD OUT
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー70%、ソーヴィニヨン・ブラン20%、ゲルバー・ムスカテラー10%のブレンド。 備考:天然酵母のみで発酵。ステンレスタンクで発酵後、9ヶ月間シュール・リー熟成。無清澄。SO2の使用は最小限。 ニューヨークをはじめとして欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー 「ワビ・サビ」は、「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジック栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 ゲミシュター・サッツ 『Gemischt(混ざった)+Satz(植樹)=混植混醸』を表します。 様々な品種が植わっている畑のぶどうをまとめて収穫して醸造し、一つのワインを生み出しています。 ナチュラルワインらしさが前面に出た癒し系! 爽やかで、キリッとしたスッキリ系ですが、軽すぎない! ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
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ワビ・サビ オレンジ・ムーン
¥3,960
産地:オーストリア 品種:グリューナー・ヴェルトリーナー60%、リースリング 20%、ヴァイスブルグンダー15%、ショイレーベ5% 熟成:2~4ヴィンテージのブレンド。S02の使用は最小限。 ニューヨークをはじめとして欧米で自然派オーストリアワインの大ベストセラー 「ワビ・サビ」は、「TOA」のパートナーワイナリー各社の協力のもと、2015年にスタートしたプロジェクトで、ビオロジック栽培のぶどうから造られたオーストリアの自然派ワインを、広く世界に紹介することを目的としています。統一されたコンセプトのもと、ワイナリー名や産地などは非公開となっています。 旨みが凝縮されているのにとても華やかでエレガント。 タンニンも穏やかながらしっかりと感じられて、ミネラル分とのバランスがとても良い。 ※テクニカルシート付き(マーグオリジナル) ワビ・サビの他ラインナップは ↓↓ https://wine.marghu.jp/search?q=%E3%83%AF%E3%83%93
