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シャトー・ラフィット・ロートシルト 2018

特別ラベルでのリリースされた2018年ヴィンテージ!

種類

All

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フルボディ

品種

カベルネ・ソーヴィニヨン91%、メルロ8.5%、プティ・ヴェルド0.5%

産地

フランス

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ボルドー

生産者

ラフィット・ロートシルト

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ボルドーの生産者

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フランスの生産者

相性の良い料理

備考

W.A 100点
ジェームスサックリング 99点

91,000(税込100,100円)

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ロスチャイルド家所有150周年を祝した特別ラベル!!

『シャトー・ラフィット・ロートシルト』といえば、1855年のメドック格付けで第一級の筆頭と評価され、左岸の王者と讃えられるボルドー随一のシャトーです。

 

1868年にロスチャイルド家の所有となり、熟成のための樽をすべて自社製造するなど品質向上への改革を続け、シャトーの栄光は守られその地位を確立しました。

圧倒的な熟成ポテンシャルを秘め、長期熟成を遂げたその味わいはボルドーの真髄ともいえる究極のエレガンスを体現しています。

 

ラフィットを所有するDBR社(ドメーヌ・ド・バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社)は、世代交代による新しい幕開けを迎えました。1974年からDBR社を率いてきたバロン・エリック・ロスチャイルドと、その右腕クリストフ・サランが引退し、バロン・エリックの娘サスキア・ド・ロスチャイルドとジャン・ギヨーム・プラッツに継承されました。

若い感性を吹き込み、新たな歴史を刻もうとしています。

 

2018年は、ロスチャイルド家の所有となった1868年から150周年という節目。

サスキア女史世代のファーストヴィンテージでもあります。

150周年を祝した特別ラベルが発表されました!

ラベルの右上部のシャトーと木の間に気球が描かれています。

 

 

「1868年に気球は近代のシンボルだった。2018年の今も気球はあるけれども、現在ではのんびりした時間であったり、ゆっくり時をかけることを意味するものになった。シャトー・ラフィットでも焦らず時間をかけてこの150年を着実に歩んできたので、このモチーフを選んだ。」とサスキア女史は気球についてコメント。

 

CEOのジャン・ギヨーム・プラッツ氏も「願ったとおりのグレートヴィンテージになった」と語るように

究極のエレガンスを誇る1本となった2018年ヴィンテージ!

ダークチェリーやプラム、リコリスなどの果実味に加え、複雑なスパイス感が味に深みを与えます。

気品溢れるエレガントな味わいをお楽しみください!

 

 

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