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ブルゴーニュ・ルージュ 2017 ヴァンサン・ルグー

ACブルのレベルを超えた究極のACブルゴーニュ

種類

All

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ミディアムボディ

ライトボディ

品種

ピノ・ノワール100%

産地

フランス

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ブルゴーニュ

生産者

ヴァンサン・ルグー

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ブルゴーニュの生産者

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フランスの生産者

相性の良い料理

備考

ビオロジック
エコセール認証取得
70%を2~4回使用樽で、30%をステンレスタンクで12か月間熟成

3,500円(税込3,850円)

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まさにロマネコンティ!!

ロマネ・コンティの超凄腕栽培担当者がヴォーヌ・ロマネで造る幻秘蔵のブルゴーニュ!!

グラン・エシェゾーエシェゾーの栽培を担当していたロマネ・コンティ正社員のNo.1エースだったヴァンサン・ルグー。

輸入元さんも絶賛!早い者勝ちのワインと伺って衝動買いしてしまいましたが、

これは見逃せない注目のワインであること間違いありません!

本数がごく少数で、人気のワインなので早い者勝ちとさせていただきます!

「元DRC」、第三章――。
アンリ・オーディフレッドがロマネ・コンティとラ・ターシュの栽培を担当していた頃、主にグラン・エシェゾーとエシェゾーの栽培を担当していた同僚の名を、ヴァンサン・ルグーといいました。

いずれも生涯にわたってDRC社に勤務した祖父ジェラルド、父ジャッキーに続き、1998年に丁稚としてDRC社入りした彼は、栽培から醸造、熟成、出荷まで幅広く従事した後に正社員となり、オーディフレッドと並ぶ若手のエースとして、グレート・ヴィンテージ2005年のぶどう栽培などを全うしました。

2006年、都合8年間務めたDRC社を退社した彼は、ヴォーヌ・ロマネ村から畑を上がった隣村コンクールに所在する実家のドメーヌに戻って土壌改良などを行った後、2008年、正式にドメーヌを継承して本格的に自社ビン詰めを開始。

ここに、「ドメーヌ・ヴァンサン・ルグー」が誕生しました。

翌年からビオロジー栽培への切り替えを開始し、2010年から完全ビオロジー栽培となりました。
「栽培も醸造も、除梗率や新樽率などを除いて、基本的にはDRCでやってきたことをそのまま行っています。最も大事なことは、observation(オプセルヴァシオン/観察)。すべてにおいて、自分の目で見て確認するということです」。
理想とするワインは、「エキスがたっぷりと抽出されていて、かつ、濃くなく上品なワインです」(以上、ヴァンサン・ルグー)。

尚、親子3代にわたって勤めたDRC社との人的関係は今も深く、独立後しばらくは、同社オーナーのオベール・ド・ヴィレーヌ、および醸造長ベルナール・ノブレの両氏も連れ立って彼のドメーヌを試飲に訪れ、「価値ある助言」をしてくれたそうです。

(インポーター資料より)

 

 

究極A.Cブルゴーニュ!

こちらは全て「AOCコート・ド・ニュイ」の格下げブドウを用いて造られる贅沢なA.Cブルゴーニュ。

地元コンクール村内のファン・ド・ブレ80%に、看板作品「レ・ボーモン・リュゾ」のブドウを20%ブレンド。

無濾過でボトリングし、自然に忠実な醸造でブドウのエキスがたっぷり抽出されています。

凝縮感のある果実味と心地よい酸がバランスよく調和したエレガントな仕上がり。

A.Cブルのレベルをはるかに越えたワインです!

上品なピノ・ノワールらしい滑らかなタンニンが余韻に心地よく続きます。

 

 

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