MARGHU gallery&wine

グラマシー・セラーズ ローアー・イースト カベルネ・ソーヴィニヨン 2015

ワシントンワインを牽引する『グラマシー・セラーズ』

種類

All

>

>

フルボディ

品種

カベルネ・ソーヴィニヨン86%、メルロー10%、プティ・ヴェルド4%

産地

アメリカ

>

ワシントン

生産者

ワシントン

>

グラマシー・セラーズ

>

アメリカ

相性の良い料理

ステーキ、野菜のマリネ

備考

仏産樽20~22カ月熟成

4,900円(税別)

カートへ入れる

「マスター・ソムリエ」が造る注目ワイン

オーナーのグレッグ・ハリントンが2005年に設立した『グラマシー・セラーズ』。

グレッグは25歳の時、最年少で「コート・オブ・マスター・ソムリエ」協会の最高位「マスター・ソムリエ」を取得。全米各地でソムリエ、ワイン・ディレクターとして辣腕を振るい、アメリカワイン業界のキー・パーソンです。

 

グラマシー・セラーズはコロンビア・ヴァレー、ワラワラ・ヴァレーを中心に「土地の個性を表現し、新樽が強く出過ぎない、酸のバランスが良く、食事と共にあるワイン」を目標としています。

グラマシーとは「驚き」や「感謝」の気持ちを表す古語であり、ニューヨークにある唯一のプライベート・パーク「グラマシー・パーク」に思い入れの強いグレッグがワイナリーの名に採用しました。

ラベルは現代モダンアートで知られるドロール・ベンシェトリットのデザインです。

 

グレッグはシアトルのワイン雑誌で「ベスト・ニューワインメーカー」に選出され、グラマシーセラーズはワイン&スピリッツ誌で「世界トップ100ワイナリー」に5年連続選出されています。

グレッグの理想とする「食と共にあるバランスの取れたワイン造り」がワシントンのワインの将来を牽引していくことでしょう。

 

 

「ローアー・イースト」とは、ボルドー・スタイルのセカンド・ワインとして造られるシリーズ。

ワシントンの東南にある畑からという意味とニューヨークのローアー・イースト地区(スノップでアーティステック)とをかけてあります。

カリフォルニアのカベルネと比べると、ワシントンのカベルネはよりボルドー的な印象。ワシントンの良さであるまろやかなタンニンと過熟過ぎないバランスが特徴のワインです。

 

 

ご購入はこちらをクリックして下さい!

 

 

ワインの新入荷情報おトクな情報などをいち早くお届けします

MARGHUから来る自動返信メールに認証リンクがありますので、そちらへアクセスしたら登録完了です