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ブルゴーニュ レ・パキエ 2018 ジャン=ルイ・ライヤール

ヴォーヌ・ロマネのクリマ“レ・パキエ”から産まれる純ヴォーヌ・ロマネ産のブルゴーニュ・ルージュ !!

種類

All

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ミディアムボディ

ライトボディ

品種

ピノ・ノワール100%

産地

フランス

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ブルゴーニュ

生産者

ブルゴーニュの生産者

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フランスの生産者

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ジャン=ルイ・ライヤール

相性の良い料理

備考

平均樹齢51年
15ヶ月樽熟成(樽比率30%)
年間生産数2,850本
輸入元:VIVIT

3,380円(税別)

カートへ入れる

総生産数 僅か 2,850本!!

 

栽培面積3ha弱、総生産量5〜6千本というて極小さなドメーヌ!!

ジャン=ルイ・ライヤール

 

 

世界中のワイン愛好家たちを虜にするドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(=DRC)。

そのDRCで40年間働いていた母(しかも、あのロマネ・コンティの畑のブドウの摘み取りを任されていた最も優秀な収穫人の1人)と、

同じく37年間働いていた父を両親に持つ男,ジャン=ルイ・ライヤール。

 

DRCでめぐり合った両親の子に生まれ、DRCのセラーのすぐ裏手に住み、子供のころから両親の仕事(つまりDRCの栽培や醸造)を目の当たりにして育ったライヤールは、まさに“DRCで生まれDRCで育ったDRCの息子”と言っても過言ではない。

 

しかも、

ライヤールは毎年DRCの瓶詰めに立会い、試飲もする権利を持っている数少ない男!!

 

自らもDRCで働き、さまざまなネゴシアンでも働いた経験を持つライヤールは、

現在、

著名なボーヌ醸造学校で教鞭を取る傍ら、自身のドメーヌでワインを造っている。

 

1968年から元詰を始めたドメーヌ・ジャン=ルイ・ライヤールは、栽培面積僅か3ヘクタール弱、総生産量5,000本前後という、他のヴォーヌ・ロマネのドメーヌに比べて極めて小規模なドメーヌです。ライヤールが最もこだわりを持っているのは設立当初から行っている全房発酵のワイン造りです。ブドウの房を果梗とともに発酵させる全房発酵は、DRCやルロワを筆頭に、プリウレ・ロック、ビゾなどが実践するブルゴーニュでは古典的な少数派の手法です。(輸入元資料より)

 

ブルゴーニュ レ・パキエ 2018

 

総生産数 僅か 2,850本!!

ヴォーヌ・ロマネクリマ“レ・パキエ”から産まれる 純ヴォーヌ・ロマネ産のブルゴーニュ・ルージュ!!

 

ジャン=ルイ・ライヤール は、全房発酵の第一人者 

1968年から半世紀近く一貫して全房発酵にこだわり続ける!!

栽培面積3ha弱、総生産量5〜6千本というて極小さなドメーヌで、

コストパフォーマンスの高さで人気です!!

 

今回ご紹介のワインは、ブルゴーニュ・ルージュですが、

超贅沢な純ヴォーヌ・ロマネ産!!

しかも、

平均樹齢53年、栽培面積0.35haの 小さな区画”レ・パキエ”!!

 

味わいは、

非常にエレガント!!

ヴォーヌ・ロマネらしいほのかな甘味も感じられて

今飲んでも楽しめる1本です!!

 

今飲み用と、熟成用のご購入をオススメします!!

 

 

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